FC2ブログ

cub混 2nd

. 【限定記事】Kさん主催 伊東温泉「藤よし」オフ会 つづき

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
スポンサーサイト
[PR]

. K&Yさん主催 2017.11.18 伊東温泉「藤よし」混浴オフ会

2017.11.18 混友のK&Yさん主催の混浴オフ会が、
静岡県伊東温泉「藤よし」にて開催されたので、参加してきました。



生憎の天気でしたが、天気予報が言っていたような「荒れ模様」ということはなく、
屋根のある貸切風呂利用だったので、快適に過ごす事が出来ました。

今回の参加者は、女性3人と男性7人の10人。
貸切風呂の大きさに丁度よい人数で行われました。

参加された美女3人の、妖艶なお姿をば。

ー画像削除しました。ー

そして、Kさんのオフ会恒例のフルーツパーティーも。
チョット寒かったので、今回は浴衣姿での開催でした。(笑)



先ずは参加の報告を、公開記事にてお知らせ致します。

主催のK&Yさん、ご参加の皆さん、お疲れ様&ありがとうございました。
今回も、楽しいオフ会でしたね。
詳細は、限定記事にて報告します。(^_^)ゞ

. 【過去訪問】栃木県那須塩原温泉郷 七ッ岩吊橋の駐車場内の足湯

湯西川温泉を後にして、那須塩原温泉郷へ入ってきました。
「今宵は何処で、野宿するか。」と、温泉郷内をあっちこっち走っていると、
「お兄さ~ん!」と呼ぶ声が…。見ると、湯西川温泉でご一緒したご夫婦でした。
ご夫婦も、クルマで車中泊するということで、
一緒に行ったのが塩釜温泉にある「七ツ岩吊橋」の渡り口にある無料駐車場。

今日はここで野宿をすることに。
ご夫婦は、手慣れた感じでキャンプの準備を始めます。

チャッカリとご相伴に預かります。(笑)



この日は、那須塩原温泉郷での花火大会のようで、暗くなってから花火の炸裂音が聞こえていました。
BBQや汁物で一杯やりながら、結構酔っ払って良い気持ち。(*^^*)
花火大会も終わったようで、人通りもクルマの流れも途絶えてきました。

この無料駐車場内には、無料の足湯が有ります。勿論、天然温泉かけ流し。
「これは足湯ではもったいない!」ということで、人気もないので入浴することに。(笑)



なんと、奥さまと二人でスッポンポンで入浴。(笑) ご主人は、早々にクルマの中でお休み(-_-)zzz。

暫く足湯に浸かっていたら、犬を連れた近所のオバサンが歩いてきて、我々の前を通って行くとき、
「あら、まぁ!裸で入ってるの?!」と驚いて通り過ぎて行きました。
良い子の皆さんは、真似しないでね。(笑)

その後、奥さまはクルマへ。オイラはテントへ戻って就寝。
次の日の朝は、とりあえず「七ツ岩吊橋」を渡って見ることに。



以上、足湯なので「混活」カテゴリーではなく、「日記」として記載します。

. 【過去訪問】栃木県湯西川温泉 薬研の湯・薬師の湯(共同浴場)

平家落人の里として知られる、湯西川温泉。
集落では、「端午の節句に鯉のぼりを揚げない。」「焚き火はしない。」「犬・鶏は飼わない。」
という落人の暮らしを思わせる風習があると聞きました。

そんな落人伝説のある湯西川温泉で、湯西川沿いに有るのが「薬研の湯」。



湯槽の形が、薬草をすり潰す「薬研」に似ているので、そのような名前がついたのです。
川岸の大きな岩に刻まれたように、その湯槽はあります。
写真だけで見ると、風情のある露天風呂ですが、実は湯西川を渡る橋がすぐ上にあり、
観光客が頻繁に往き来する場所なので、とても恥ずかしい露天風呂デス。(笑)(*^^*)

管理は川向こうの「金井旅館」がしているようで、入浴に際しては「金井旅館」に聞いてとのことです。
訪問したときは湯槽にお湯が張られてなく、写真だけで終了。

で、橋を渡った川向こうにある共同浴場「薬師の湯」に。



湯小屋に入ると、目の前に脱衣場。そして一段下がって左側に、岩をくり抜いた湯槽があります。



訪問したときは50歳代のご夫婦1組と、40歳代の単男さんが入浴中。
ご一緒させて頂き、温泉談義で盛り上がりました。



特にご夫婦とは仲良くさせて頂き、奥様とのツーショットも。(笑)
その後、先に上がらせてもらったのですが、「この後、何処へ行くの?」と聞かれ、
「那須塩原温泉で、何処か適当に野宿(テント泊)出来る所を探します。」と伝えて別れました。

. 【過去訪問】栃木県川俣温泉 川俣一柳閣

奥鬼怒温泉郷へ向かう途中にある川俣温泉。
数件の温泉旅館が建ち並んでいる中でも、川俣一柳閣は大きい旅館デス。



エントランスはそれ程大きな旅館には見えませんが、鬼怒川の渓谷を利用して下に(道路下に)本館が伸びています。
露天風呂は、鬼怒川沿いに作られていて、エントランスロビーからエレベーターで降りていきます。

エントランスロビーから、露天風呂の湯小屋を眺めた風景です。



露天風呂は、女性専用露天風呂が1つと混浴露天風呂が1つ、後は鍵がかけられる貸切風呂が3つ。



混浴露天風呂は、大変広く、20人くらいは一度に入れる広さがあります。
お湯が、丸太に切れ目を入れた樋から注がれています。

貸切風呂は、特に予約もなく空いていれば自由に利用出来ます。



檜風呂は、やはり丸太に切れ目を入れた樋から、温泉が湯槽に注がれています。



こじんまりとした露天風呂も有ります。



一番下流側にある露天風呂。洞窟風呂のようになっています。

混浴露天風呂も広く、また貸切風呂も3つ有って混浴初心者の女性でも、挑戦し易いのではないでしょうか。




. 【過去訪問】栃木県奥鬼怒温泉郷 女夫淵温泉ホテル

八丁の湯、加仁湯温泉、日光澤温泉の奥鬼怒温泉郷の玄関口、女夫淵。
ここに女夫淵温泉ホテルが有りました。
と言うのも、平成25年にこの地を襲った地震により施設が倒壊。
休業を余儀なくされていましたが、同年に廃業となってしまいました。



この建物は、ホテルの本館脇に有った「日帰り入浴専用受付」の建物デス。
入浴料は1,000円で、自動販売機で入場券(プリペイドカードみたいな)を購入し、
改札口に差し込んで回転バーを回しながら入ります。(昔の遊園地の改札口みたいな感じデス。)



中には女性専用露天風呂を含め、大小10以上の露天風呂が鬼怒川沿いに有り、
「露天風呂のデパート」と呼ばれた所以デス。



混浴露天風呂は、殆どがホテルの客室からは丸見えになってますが、
タオル巻OKなので女性も結構入浴されていました。
でも、半分くらいの女性はハンドタオルのみでしたが…。(笑)

上流側奥の「大黒天の湯」は、一番大きな露天風呂デス。



小さな洞窟が有り、中には「金精様」が祀られて?いました。





下流側にも、大きなプール「人魚の湯」が有ります。(お湯というより水デス。)



「大天狗の湯」の中に小高くなって「小天狗の湯」があります。



小天狗の湯に入っていたら、女性が大天狗の湯からよじ登ってきた時はビックリ!(゚o゚)/
一瞬お互いに目が合って固まったのち、「こんにちは~。」とお互いに照れ隠しの挨拶を
したのを覚えてます。(笑)(*^^*)

本当に露天風呂が沢山有って、一日中遊べる良いところだったのですが、
廃業してしまいとても残念です。

. 【過去訪問】栃木県那須塩原温泉郷 大網温泉 湯守り田中屋

那須塩原温泉郷の入口にある、の大網温泉の中でも有名な旅館「湯守り田中屋」。
道路の反対側にある渓谷(潜竜渓)にある混浴露天風呂が有名です。
宿のカウンターで入浴料を支払い、道路を渡ると露天風呂への入口があります。
道路から約300段の階段で渓谷へ降りて行きます。
露天風呂は、途中(と言っても殆ど終着点デス。)に女性専用露天風呂があります。
混浴露天風呂の脱衣場は、階段の脇に棚が有るだけなので、
女性はこの女性専用露天風呂の脱衣場を利用するのがお薦めデス。
脱衣の棚のすぐ脇に、一番大きな湯槽が有ります。



この湯槽は、15人程度が一度に入れる大きさで、この渓流露天風呂の中では
一番大きな湯槽になりますが、ここで有名(認知度のある)な湯槽は、
一番下にあるコンクリートの廃墟のような屋根のある湯槽ではないでしょうか。



この湯槽は川の流れに近く、増水時は完全に水没する可能性大デス。



屋根の中はそこそこ広く、6~7人程度は入れます。
一番奥の天井からは、温泉がポタポタと落ちていました。



その他、2~3人で入れる位の小さな湯槽も有ります。



湯温も熱くなくまた渓谷の景色も良いので、ついつい長居をしてしまいますが、
それが一番命取りになります。(笑)
何故って、上の道路まで300段の階段を登らなければならないからね~。

以前は、定休日以外は日帰り入浴を受けていたのですが、
現在は日水木のみの曜日限定で受け付けているようです。

. 【過去訪問】栃木県那須高原 北温泉

映画「テルマエロマエ」でも有名になった、北温泉デス。
最寄りの駐車場から300m位下っていくと、北温泉の全景が見えてきます。



宿へのアプローチ途中、右側には泳ぎ場(混浴露天風呂)が広がっています。
本当にプール🏊と同じような広さです。
但し、宿へのアプローチを往き来するお客からは、完全に丸見えデス。



映画「テルマエロマエ」では、古代ローマへの入口になってましたね。(笑)

内湯には大きな天狗👺の飾ってある「天狗の湯」が有りますが、
現在、日帰りでは男湯としての利用になっているようです。
天狗の湯から一度外に出ると、打たせ湯と家族風呂が表にあり、
空いていれば自由に利用出来ます。

泳ぎ場には、宿の帳場の前から階段を降りて行きます。
手前に男女別の内湯が有り、こちらの脱衣場で服を脱いで泳ぎ場へ向かえます。



山奥の一見宿ではありますが、宿の周りが川を含めて開けているせいか、
隠った感じはありません。



那須では有名な温泉ですので、多くの方が訪れる人気の宿デス。

. 【過去訪問】栃木県那須高原 大丸温泉

甲子温泉を出て、福島県から栃木県へ入ります。
那須高原那須岳の麓にある温泉を巡ります。
まず訪れたのは、大丸温泉。



外観に似合わず?、館内はとてもお洒落になっています。
ここは、温泉が湧き出る川を堰き止めて露天風呂にしている事で有名ですが、
訪れた時も、沢山の入浴客が来ていました。

男性は男性内湯を通って、堰き止められたら一番下流の露天風呂に出ます。
女性は、渡り廊下のような部分を通って、少し上流のところが露天風呂の出入口になっているようです。

露天風呂は、3段?になっていて、一番上流にある湯槽は、女性専用になっています。



湯温は比較的温めだったと記憶しています。
女性はタオル巻での入浴がOKで、たしか出入口もお湯に入った状態で入れるようになっていたかと…。
宿全体が、女性に優しい造りになっていると感じた温泉でした。

. 【過去訪問】福島県甲子温泉 大黒屋

二岐温泉から湯野上温泉へ戻り、国道121号線を南下。
会津下郷で国道289号線に入り、
東北最長の国道トンネルである甲子トンネル(4345m)を、
必死にcubで通過して辿り着いたのが、甲子温泉旅館大黒屋。



こちらの旅館、館内に男女別の内湯も有りますが、
館の外、川の対岸に混浴の「大岩風呂」が有ります。



混浴の大岩風呂の隣には女性用の風呂も有り、
混浴に抵抗のある女性は、そちらを選択されるようです。



写真では小さく見えますが浴室は結構広く、
湯槽も20人以上が優に入れる広さです。
脱衣場は、湯槽の脇に低い衝立で仕切られたかたちになっていて、
脱衣時は上半身は湯槽から丸見えになります。



湯槽の中に大きな岩が有り、「子宝石」と呼ばれていて
その岩の上に腰掛けて入浴すると、子宝に恵まれると言われています。



湯温は少々熱めだったように記憶しています。
(分析表には48℃になっています。)

甲子トンネルが開通するまでは、山奥の秘湯という感じだったようですが、
開通後は国道も整備され、会津方面にからもクルマで容易に訪れる事が出来る
温泉旅館となった様です。

記事を書いていたら、ここにバスタオルを忘れてきた事を思い出してしまった。(笑)
. プロフィール

ブンゲン

Author:ブンゲン
スーパーcubで混浴を巡っている
(最近は中型やレンタカーも)、
バツイチ、独身の中年オヤジ(笑)。
まぁ、いわゆる「ワニ」なんでしょうが、
他のワニさん達と違うところは、
獲物をジッと待つのではなく、
blogという「擬似餌」で
獲物を集めてしまうという、
チョウチンアンコウのような
掟破りの技を使うワニ(笑)。

別名「Mrラコステ」(笑)

温泉で出会ったら、声をかけて下さいね。

. 検索フォーム
. ブロとも申請フォーム
. QRコード
QR